自己否定が止まらない…自分を責める人の特徴や原因と解消法とは?

あなたは、自分のことが全く好きになれなかったり、他の人に比べると、自分には全く魅力が感じられずに、

どうして私はこんなにダメなんだろう…

といつも自分を責めたり、自己否定ばかりする毎日にうんざりしていませんか?


もし、自己否定が止まらないという自覚があるなら、早急に何か対策をした方が良いです。


あなたの最大の味方は、あなた自身です。

最大の味方であるあなたが、あなた自身を否定し、傷つけてしまう。

そうなると、ただただ毎日生きづらさを感じるだけで、人生を前向きに捉えられなくなってしまいます。


すると、大抵の人は、幸せな人生を送るために、仕事、ビジネス、お金、恋愛、友人、結婚、家庭、健康など、あらゆる面で充実させようと努力します。

これら「形あるものを得られれば自分は幸せになれる!」と思い込んでしまうからです。

しかし、それは間違いです。


いくらお金がたくさん持っていようと、友達の数が多かろうと、バリバリの健康体であっても、自分で自分を否定する癖をずっと持ち続けていれば…。

いつまで経っても「ああ、私はなんて幸せなんだろう!」と実感することは不可能です。


幸せな人生を送るためには、自分で自分のことを大切にし、自信や誇りを感じられる「自己肯定感」という土台を作ることが欠かせません。


そこでこの記事では、

  • 自己否定が止まらないと悩む人の特徴
  • つい自己否定をしてしまう原因や心理
  • 自己否定を止めるための方法

についてお伝えします。


自己否定を止めないまま、自己肯定感を高めることは困難です。

ですので、まずは自己否定を止めることから始めてみませんか?

自己否定が止まらない人の7つの特徴

自己否定が止まらない人によく見られる特徴を7つほど挙げます。

正直、自己肯定感がずっと低かった僕は、この7つ全ての特徴に心当たりがあります。

あなたにも、次にあげる事柄に思い当たる節はありませんか?

問題の原因は全て自分にあると思ってしまう

自己否定が止まらない人は、何か問題があったときに、

「きっと私のせいだ…」
「僕が何か原因を作ったんだ…」


と、自分に原因があると考えがちです。


たとえば会社の同僚に挨拶したところ、相手からはそっけない返事が返ってきたとします。

すると、「もしかしたら何か気に障ることをしたのかな…?」と、つい自分に非がないかを考えてしまうのです。


もしかすると、相手の人は何かに気を取られて、いつもより声のトーンが違っただけかもしれません。

ちょっと体調を崩して、元気がなかったのかもしれません。


でも、そういう可能性を考える余地なく、「きっと自分に原因があるはず…」と決めつけ、自分で自分を責めてしまうのです。

他人と比較して劣等感を感じる

自己否定癖がある人のほとんどは、他人と比較することで劣等感を感じています

「他人と比べて、自分に欠けているものは何か?」

「他人にはどんな優れている部分があり、自分にはどんな劣っている部分があるのか?」


常にそういう視点で周りの人たちや、世間一般と比較してしまい、自分のダメなとこ探しをしてしまうのです。

「どうせ自分なんて…」と自分を卑下する癖がある

たとえ、他人と比べて劣等感を感じたとしても、

「よし、あの人の優れた部分を自分も身に付けるぞ!」

という意識を持つことで、自分自身を磨いて成長するための「起爆剤」にすれば問題ありません。


しかし、自己否定が止まらない人は、「どうせ自分なんて大した人間じゃない」と、すぐに自分を卑下してしまうのです。


自分で自分を貶めても、心苦しいだけです。

それは、自分自身の成長に繋がりません。


「どうせ自分なんて…」という口癖や思考癖をやめて、「自分は価値があるんだ!」とセルフイメージを高めることが大事です。

自分の長所や持ち味が分からない

「どうせ自分なんて…」と自分を卑下するのは、自分自身の長所や持ち味を分かっていないからです。


自己否定が止まらない人は、自分のダメなとこ探しが得意なので、自分の短所や欠点を挙げることはお手のもの。

「自分の嫌いな部分を10個書いてください」と言われたら、平気で20個は挙げられるのではないでしょうか?


逆に、自分の長所や自慢できる部分を挙げることは大の苦手だったりします。

「自分の好きな部分を10個書いてください」と言われても、2、3個ほど挙げたところで、「うーん…」と首を捻ってしまうのではないでしょうか?


どんな人でも必ず長所もあれば短所もあります。

ですが、自己否定感が強い人は、自分の短所ばかりに目を向け、短所が多いことを責めてしまうのです。


だからこそ、まずは良い部分も悪い部分も持ち合わせている、ありのままの自分を受け入れる、つまり「自己受容」すること。

そして、長所や持ち味を見つけて、いつでも周りの人たちのために活かせるのだ、という自覚を持って「自己肯定感を高める」ことが大事です。

何かに取り組んでも続かない

「ダイエットのために毎日30分はジョギングをしよう」

「英語を習得するために、毎日1時間は勉強しよう」


このように誰にでも、何か目標を立てて、それを達成するために毎日取り組むべきことを決める、という経験をしたことがあるはずです。

しかし、人間というのは、新しいことに挑戦したり習慣化しようとしても、なかなか定着せずに三日坊主になりやすい生き物なのです。


だかた、たとえ三日坊主になっても落ち込む必要はありません。

一旦、習慣が途絶えてしまっても、再びチャレンジして、少しずつ目標達成に向かって進めば良いのですから。


ですが、自己否定癖が根付いている人は、自分で決意したことを守れなかったことに罪悪感を感じ、自分で自分を否定してしまうわけです。

そして、いつまでもクヨクヨと嘆いて、気持ちを切り替えようとしないのです。

本心では何を望んでいるのか分からない

自己否定が止まらない人は、いつも周りに合わせようとします。

周りの人たちの顔色を伺って、周りの人たちと足並みをそろえて生きようとすることに必死で、「自分の軸」というものを持っていません。

だから、本心では何が本当の望みなのか、よく分かっていないのです。


とにかく周りの人に遅れを取っていないかばかりを気にし、世間一般の平均値とズレていないかを気にしする。

そのため、主体的な行動を取ることができないのです。


かくいう僕も、周りの人がそうしているから進学をし、周りの人がそうしているから就職をする。

これまで、そんな生き方をしてきました。


そうではなく魂の声に耳を傾けて、

「自分はこれをやるために生まれて来た!」
「自分はこの道を突き進むんだ!」


と他人や世間の意見に惑わされずに、人生の方向性を定めてブレることのない生き方が大事です。


胸を張って「これが私の生きる道」と言えるものがなければ、今からでも見つけましょう!

ウトウ
『近ご〜ろ〜わたした〜ちは〜いい〜感じ〜♪』って、昔、PUFFYの歌でありましたよね?
レム
歌わんでよい…音痴が…。

自分以外の人や物事までも否定する

自己否定することが当たり前になると、自分以外の人や物事など、あらゆる面で「ものの見方」が否定的になってしまいます

何でもかんでも、「まず否定から入る人」っていますよね?


僕の視点から見る世界は僕だけのものですし、あなたの視点から見る世界はあなただけのものです。

なので、自分の視点から見る物事を全て「否定的なフィルター」を通してしまえば、目に映る全てのものが否定的に見えてしまいます。


だから、つい何事もネガティブに捉えて、自分だけでなく、周りの人の言動も否定的・批判的になってしまっているなら、「ものの見方」を変えましょう!


以上、『自己否定が止まらない人の7つの特徴』をまとめますと、

  1. 問題の原因は全て自分にあると思ってしまう
  2. 他人と比較して劣等感を感じる
  3. 「どうせ自分なんて…」と自分を卑下する癖がある
  4. 自分の長所や持ち味が分からない
  5. 何かに取り組んでも続かない
  6. 本心では何を望んでいるのか分からない
  7. 自分以外の人や物事までも否定する

になります。


「うわ〜私はほとんど当てはまる…」という方もいるかもしれません。

ですが、決して自己嫌悪しないでくださいね。

たとえ、今は自己否定が日常生活に根付いていても、意識を切り替えることによって改善することはできます。

自己否定が止まらない人の5つの心理/根本原因

次に、自己否定が止まらない人には、一体どのような心理が働いているのでしょうか?

そして、自己否定をしてしまう根本原因はどこにあるのでしょうか?

ここでは5つほど挙げてみます。

過去の失敗経験を引きずる

昔、大きな失敗をして笑われたり、惨めな思いをした。

たくさんの人の前で恥をかいた。

何かに取り組んでも上手くいかず、他の人に怒られたり、批判や否定をされて傷ついたことがある。


このように、過去の失敗経験をいつまでも引きずると、「自分は何てダメなんだ…」と自己否定する癖を持つようになります。


「あんな惨めな思いをした自分には、価値がない…」
「どうせ自分なんて、何をやっても上手くいかない…


このように自己否定を続けることで、次第に「ダメな自分像」を作り上げるのです。



すると、

「何かに挑戦しよう!」
「率先して行動を起こそう!」


という意欲が湧き上がってこなくなってきます。


でも、実は本心ではそれを望んでいたりします。


なぜなら、具体的な行動を何も起こさずに、じっと大人しくしておけば、失敗を避けることができるからです。


失敗を避けられれば、人前で恥をかいたり、否定や批判をされたり、他人に傷つけられることもありません。


つまり、「人に傷つけられるのが怖い」という本心が深層心理にあるため、わざと「自分はダメだ…」と自己否定して、行動を起こす意欲をそいでいるのです。


確かに、行動を起こさなければ、リスクや失敗を回避できます。

だから、安心安全な状態でいられます。

たとえ、自分で自分を否定することで気分が滅入ったとしても、それ以上に大きなリスクを背負う可能性があるなら、自己否定を止めないでおこう。

そういう心理が働いているのだと考えれます。



ただ、この地球というのは「行動の星」です。

なので、行動を起こさない限り、自分が望むものや理想の未来を手に入れることはできません。

ダメな部分や欠けている部分に意識を向ける

誰にでも短所や欠けている部分はあるものです。

しかし、その短所や欠点ばかりに目を向け、気にしてばかりいると、「この短所や欠点を持っている自分には価値がない」という思い込みが出来上がってしまいます。


そして、

「この短所があるから、自分のことを好きになれない」
「この欠点がある以上、私は自分のことを大切にできない」


という価値観で生きることになるのです。


ですが、もしかすると短所や欠点だと思っているのは自分だけで、周りの人は全く気にしていない可能性だってあります。

それに、本当は短所や欠点ではなく、チャームポイントだと捉えることだってできるかもしれません。


しかし、自己否定が当たり前になると、そんな「ものの見方」を変えることすら難しくなってしまうのです。

周りの人による評価を鵜呑みしている

僕たちは、身近な人物から言われた意見を、何の疑いもなくスポンジのように吸収することがあります。

子どもの頃なんか特にそうです。


両親から何気なく言われた言葉、学校の先生による評価、友達からの評判。

それを鵜呑みにすると、「自分という人間は、こういう特徴があるんだ」というセルフイメージを作るための材料になり得ます。

それがプラスに働けば問題ありません。

しかし、マイナスに働くと自己否定が止まらない原因になってしまうのです。


たとえば、両親に「アンタは何をやってもダメな子だね」と言わ続けた人がいるとします。

すると、その人は「自分はダメな子」という価値観を素直に受け入れて、マイナスのセルフイメージを作り出します。

そうやって、子どもの頃に言われた両親の言葉を鵜呑みにし、「自分はダメ」という価値観を捨てずにいると、それがそのまま自己評価に繋がってしまうわけです。


他にも、ちょっとした失敗や欠点が表に出たときに、友達から「お前、ダメなやつだな」などと、否定的な言葉を言われたとします。

もし、その言葉を鵜呑みにして「自分はダメなやつ」なんだという価値観を採用してしまうと、「自分はダメなやつ」という設定で、自分の世界を生きることになるのです。

ですが、友達からの否定の言葉は、自分の中の「ネガティブな一部分」に向けられた言葉のはずです。

にも関わらず、友達からの否定的な評価こそが「自分の全体」だと思い込んでしまうことで、他に良い部分もたくさんあっても、自己否定するようになるのです。

恐怖心や罪悪感を抱えている

恐怖心や罪悪感を抱えるせいで、自己否定を繰り返す人もいます。

たとえば、誰かに褒められたり、賞賛されたり、望んだ物を手に入れたり、など、何か好ましい結果を得ることができた。

しかし、それを見た心ない人が、妬みや嫉みの気持ちをぶつけるために、否定的な言葉や、いわれのない批判をしてきた。


このような経験をされて心に傷を受けると、

私が幸せを感じると、他の人に批判されたり、嫌われちゃうんだ…

という情報が、潜在意識にインプットされます。

そして、人に褒められたり、良い結果を得ることに対して、恐怖心や罪悪感を持つようになるのです。


すると、「誰かに嫌な目に遭わされるぐらいなら、幸せになるのはやめておこう…」という心理が働きます。

そんな「幸せ恐怖症」になると、好ましい結果が手に入りそうなときに、

「いえ、私なんかにそれを受け取る資格はないんで…」
「私は大した人間じゃないんで…」


と、自分を卑下したり、過小評価したり、自分で自分を否定するようになるのです。


本人としては、遠慮の気持ちや謙遜のつもりでいるのかもしれません。

ですが、他人の好意や賞賛をを素直に受け取らないことが当たり前になると、自己評価やセルフイメージが下がり、自己否定の基盤が出来上がるのです。

完璧でなければならないと思っている

完璧な状態でなければ、自分を認める気になれない。

少しでも至らない部分が見えると、自分を褒める気にならない。

このような「完璧主義の人」も、自己否定が止まらない傾向にあるので注意が必要です。


なぜか、僕たちの中には「他人と競争して勝たなければならない」という価値観がインプットされています。

学校の成績、大学の偏差値、収入、友達の人数、結婚した年齢、SNSのいいねの数。

そういう数字の多い少ないにいちいちこだわり、つい他人と比較しては、勝っただの負けただの一喜一憂することが当たり前になっています。


完璧主義者は、そんな競争意識を持ち出すと、自分よりも少しでも上の人間がいると、自分を素直に「凄い」と認められません。

長所や特技なども、「いや、もっと凄い人なんていくらでもいるから…」と言って、自己否定に走ってしまうのです。


こういうタイプの人には、

「何よりも完璧な状態でなければ自分を褒められない」
「誰よりも一番でないと自分を認めてはいけない」


という心理が働いています。


ですが、どんな人でも「何もかも完璧する」なんて無理な話です。

誰にでも欠点や短所があるものですし、それも含めてその人の「色」だと思います。


たとえば、学校のマラソン大会で200人中で10位になったなら、充分足が速いと評価されるはずです。

「自分よりも速い人が数名がいるから」という理由で、せっかくの自分の持ち味を引っ込める必要はないのです。


以上、自己否定が止まらない人に働く心理や根本原因として、

  1. 過去の失敗経験を引きずる
  2. ダメな部分や欠けている部分に意識を向ける
  3. 周りの人による評価を鵜呑みしている
  4. 恐怖心や罪悪感を抱えている
  5. 完璧でなければならないと思っている


の5つを挙げました。

   

自己否定を止めるために今すぐできる対処法

これらの心の働きや原因が分かったとしても、それですぐさま自己否定が止まるわけではありません。

まずは、今まで日常生活を送る中でしていた「思考」や「ものの見方」や「解釈」をやめることが大事です。

普段の言葉遣いに注意を払う

簡単にできることは、普段の言葉遣いに注意を払うことです。

自己否定が止まらない人は「D言葉」をよく使います。

「D言葉」とは、頭文字がDから始まる、

・どうせ
・でも
・だって
・だから


などの言葉です。


この言葉の後には、

「どうせ、自分なんか…」
「だって、あのときあの人が…」
「だから、やらなければ良かったのに…」


と、多くの場合、否定的な言葉が続きます。


僕自身、「どうせ自分なんて…」とよく言っていました。

そうやって自己否定をして、「何をやっても上手くいかない」というセルフイメージを作り出し、自分自身の行動力を下げていたわけです。


口癖というのは、自分の潜在意識に根付いてしまうため、気にしないうちに自然に口に出たりします。

D言葉を口にした瞬間、脳の中にある「マイナス思考」のスイッチが押されます。

そして、自分について、あるいは、自分以外の物事についても、とにかく気に入らない部分を見つけ出して、否定を始めるのです。


D言葉は害悪でしかありません。

なので、まずはD言葉を使うのをやめましょう。


もちろん、D言葉以外にも、ネガティブな口癖があるなら、それも止める必要があります。

他人との比較にストップをかける

何故か、僕たちは当たり前のように「他人と比較」します。

特に、自己肯定感が低い人は、わざわざ他人と比べては、自分に足りていないものや欠点を探し出し、

あの人と比べて自分には価値がない…

と劣等感を感じたり、ネガティブ思考になったり、自己否定をします。

自己否定が止まらないのであれば、他人と比較することをやめることです。


あの人はあの人で良い部分がある。

同じように、自分には自分で良い部分がある。


そのように自分自身を受け入れて、自然と肯定的に捉えられるように、少しずつ意識の改革をしていくことが大事です。


そのためにも、他人と比較する癖をやめましょう。

まずは、自分自身の思考を客観的に捉えることです。


たとえば、ボーッと物思いに耽けているとき、自分自身の姿を真上から俯瞰して、「この人は今こんなことを考えているな」と第三者の視点で見る練習をするのがお勧めです。

そして、つい他人や世間一般と自分自身を比較しているなと感じたら、すぐさま「ストップ」と声を出して思考をキャンセルしてください


とても単純なことですが、意外にも効果は抜群で、これだけでネガティブ思考が減ります。


キャンセルした思考は「私は何も影響を受けていません」と唱えてから、頭から追い出すイメージをしましょう。

手で払いのける仕草をしてもOKです。


そして、別のことに意識を向けて、思考の切り替えをしてください。

このとき自己肯定感を高めるためのアファメーションをするのもお勧めですよ!

さいごに

以上、自己否定が止まらない人の特徴、心理や根本原因、今すぐできる簡単な対処法についてお伝えしました。

今までずっとやってきて自己否定は、そう簡単に止まらないものです。

ですが、筋トレと同じように、毎日しっかり意識をして思考を矯正することで、次第に自己否定も止まるようになります。

「そうは言っても、なかなか自分一人では続かなくて、すぐに元の自分に戻ってしまう…」

そんなお悩みの方もいるかもしれません。

だからこそ、同じ悩みを抱える人同士でチームを作って、皆で協力しあって、皆で自己肯定感を高めていける、そういうコミュニティを作っていければな、と思っています。

それでは!

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ABOUTこの記事をかいた人

愛知県在住の30代後半の独身ウェブライター。このブログでは「自己肯定感を高めて”理想の未来”を手に入れる」をモットーに、明るく前向きになるための情報をお届けしています。